2011年08月28日

夏から秋へ、そして冬


 八月ももうすぐ終わり。百姓は、夏野菜をかたづけ、秋冬の準備をしなければなりません。


 午前中は、庭のパンパスグラスを切って縁側で干しました。乾いたら、十五夜でススキの代わりに使います。

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 午後から畑に行き、スイカ畑とカボチャ畑の整理。

 これはカボチャ畑の整理前。つまりビフォア。
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 これがアフター。フォークで片付けましたが、それは疲れますた。

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 そして、今日の収穫。
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 今日の収穫は、スイカ(20個ほど)、かぼちゃ(40個ほど)、ピーマン(150個ほど)、シシトウ(100本ほど)、なすび(50本ほど)、ミニトマト(100個ほど)、大きいトマト(10個)、ゴーヤ(20本ほど)、オクラ(これは哀しい3本)でした。


 収穫のあと、タマネギの苗床を作り、ニンジンと白菜の種まき。


 百姓の日曜日は疲れる。ふらふら

 
 百姓仕事のあとは、当然、屋久島の焼酎 「三岳」 でダイヤメ。

posted by 赤井田拓弥 at 22:00| Comment(0) | 農事通信
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